英語が話せなくて悔しい?英語力を他人と比較するのはもうやめよう!

こんにちは。Masaです。
英語を話せるようになろうと努力をしても、なかなか思うように上達しないことがあります。
「くそー!!なんで自分の英語力は伸びないんだ!」
そんな悔しい思いで心がいっぱいになってしまったことはありませんか?
他人と比較していては精神的にしんどくなる
英語が話せなくて悔しい思いをする原因は、他人と自分の英語力を比較してしまう点にあります。
例えば、海外や英会話スクールで自分よりも英語力が高い人に出会うと、
「あの人と比べて自分の英語力なんてまだまだ...。」
と落ち込んでしまう気持ちが”それ”です。
あなたも経験ありませんか?目の前の日本人が自分よりもペラペラの英語を話しているのを見て、
「くそー!!なんでこいつの方が上手く英語が話せるんだ!?」
と悔しい気持ちになったこと。

誰かに対して競争心を持つことは強いモチベーションにつながるので悪いことではありません。ですが、誰かと比較をして劣等感を感じてしまっては、自分で自分を落ち込ませてしまっているだけなので、全く生産性のない作業になります。
そもそも英語は自分のために話せるようになるものです。あなたが英語を話せるようになろうと思ったのも自分のためであって、決してどこかの誰かのために話せるようになろうと思ったわけではありませんよね。他人と比較する必要なんて一切ないのです。
他人の英語力と自分の英語力を比較しても「どちらが上か」「どちらが下か」という二つの答えしかありません。英語は言語です。コミュニケーションの手段でしかありません。それをどちらが上か下かで一喜一憂しても意味がありません。そんな時間があるのなら単語の一つでも覚えた方がよっぽど生産的な作業です。
僕の海外留学時代の体験談
えらそうなことを書いてきましたが、僕も他人と英語力を比較して一喜一憂していた時期がありました。海外留学していた最初の方は、
「絶対に英語を話せるようになる!!」
と気合いをいれまくっていて、
「日本人にだけは負けたくない!」
という妙なライバル心をもって日々過ごしていました。

でも、そんな心の状態で勉強を続けていてもストレスが貯まるだけです。せっかくの留学生活を何一つ楽しむことができません。
自分のライバルを見つけては、勝った負けたと一喜一憂する日々。勝ったと思ったら、また今度は違う相手。
そんな生活、全然楽しくありません。
一生に一度あるかないかの海外留学生活です。どうせならライバルじゃなくて友達をたくさん作りたいですよね。
「お前には負けない!」みたいな劣等感丸出しのネガティブなパワーもいいですが、「自分はもっと英語が上手になりたい!」という自分と向き合ったポジティブな感情のパワーの方が勉強には効果的だと思います。
自分自身と比較することが一番の解決方法になる
英語の上達には個人差があります。時に誰かと比較して悔しい気持ちになったり落ち込んだりすることがあります。
そんな時は他人と比較するのをやめましょう。自分は自分、他人は他人。英語が話せるようになりたいと思った背景、元々の英語力、英語の勉強に投資できる金額や時間に違いがあるわけですから、比較をしても意味がないんです。

どこかの誰かと自分を比較するくらいなら、過去の自分自身と比較するようにしましょう。これが一番の解決方法です。
昨日の自分、一か月前の自分、一年前の自分、それぞれの自分の英語力と比較してみたら、自分の英語がどれだけレベルアップしたのかわかるはずです。その歩みが自分の英語力への大きな自信になり、モチベーションになります。
もう他人と自分を比較するのはやめましょう。悔しい思いをこれからの勉強のモチベーションへと変えていきましょう!
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あなたが外資系企業で働く男性と出会い、確実にモテる方法を教えます

こんにちは。
Masa(@inakanomasa)です。
外資系企業で働く男性にあこがれる女性が非常に多いです。
「コンサル系で働いている人っていいよね!」
「やっぱり金融系がいい!」
という会話が女性の間で行われているかはわかりませんが、勤めている会社の名前だけでモテることがあるのが社会人の面白いところ。
男性の立場からすれば「勤め先の名前でモテても。。。」とモヤモヤした気持ちになりますが、男性も女性のことを顔で決める部分も多いですから似たようなものです。
ということで、今回の記事では、外資系金融で働いていたからこそわかる、外資系企業で働く男性と本当に出会い、確実にモテる方法について解説をしたいと思います。
外資系企業でバリバリ働くイケメンと出会いたい人に生々しい情報をお伝えできればなと思います(笑)
外資系企業で働く男性と出会う方法2選!
出会いがなければ話になりません。
まずは出会いを増やすことから始めましょう!
①:合コン

王道ですね。
友人のネットワークを駆使し、合コンの話があるときは必ず声がかかるようにしてください。
外資系企業で働く男性は普段は忙しくて出会いがありません。
恋愛は合コンに活路を見出すことが多いので、合コンは外資系男子と出会う絶好のチャンスです!
普段から周りの友人にアピールをしておくことを心がけるといいと思います。
外資系金融マンとの合コンの時の注意点
なお、外資系金融で働く男性との合コンの場合、合コン時間を22時以降にセッティングしたほうが喜ばれることがあります。
勤務時間が長く、仕事もなかなか終わらないからです。
また、米国とのミーティングが真夜中からスタートすることがありますので、合コンの途中でもサクッと退席されることもあるかもしれません。
でも、気にしないでおきましょう。
外資系金融ってそんな職場です。
②:アプリを利用する

アプリを利用して出会いの機会を求める人が増えました。
というか、最近周りの外資系マンの話を聞くとほとんどがアプリを使って出会いの機会を見つけています。
その中でも特に多いのがマッチングアプリのTinder。
圧倒的な利用率です。
外資系企業で働く男性と出会いたい人はぜひ使ってみてください。
驚くほどスペックが高い男子と出会うことができると思います。
公式サイト:ティンダー公式サイト
Tinderのデメリット
ただ、手軽に出会える分、 チャラい男性も多いので気を付けておきましょう。
結構な割合で”不真面目な目的”で利用している男性が多いです。
大人な感じで流せる人ならオッケーですが、女性の立場からすればあり得ないですよね。
チャラい系外資系企業マンには気を付けておきましょう。
判別方法としては、エスコート慣れしてる、雰囲気がチャラい、一緒にいるのによくスマホをいじっている、そんな男性には要注意!!
外資系企業で働く男性から確実にモテる方法
外資系企業で働く男性からモテることは難しくありません。
- 話を聞く
- 知的である
- 顔と服装のセンスがいい
大体この3つをしっかりおさえておけば、確実に恋愛対象として見られます。
では、理由について解説していきますね。
話を聞く

外資系企業で働く男性は基本的に仕事が好きです。
好きだから一生懸命働いているのですが、それに伴ってストレスも貯めています。
本国からの無茶な要望、無能な外国人の同僚、日本支店のヒエラルキーの低さ、ドロドロとした社内政治など、外資系企業ならではのストレスは結構辛く、人に聞いてもらうことによって楽になることもあります。
聞き上手になってあげてください。
仕事の愚痴などを「うんうん。」と言って聞いてあげると、それだけで信頼度がアップしますから。
間違っても、「いや、それは違う。」「それって甘くない?」なんて説教してはいけません。
外資系企業マンのプライドの高さは富士山以上です。
信頼が十分に築けていないときにそれをやってしまうと、次のチャンスを自ら潰してしまうことのなります。
知的である

聞き上手であるためには、相手の話を理解する必要があります。
外資系企業マンが話す内容は時として高度です。
経済の話から経営の話、仮想通貨やキャリアの話など、多種多様な話をしてきます。
その時に、
「え?それって何??」
みたいになると、ちょっと厳しいです。
もちろん知らないトピックや苦手なトピックもあるでしょう。
そういうのは仕方ないですが、これは知ってて当然でしょというレベルの話題については頭に入れていた方がいいでしょう。
具体的に言えば、最低でも日経新聞に載ってるようなニュースについては、「あ、それね」というリアクションができるレベルでないと厳しいです。
もし、
「ああ、こいつには難しい話ダメだな。」
と思われると、その時点でアウト!!
深い話をしてくれなくなりますよ。
顔と服装のセンスがいい

なんだかんだいっても、外資系企業マンはブランドにうるさいです。
勤務している会社、年収、持っているアイテム、住んでいるエリアなどを気にする見栄っ張りな人が多い傾向があります。
当然、女性の容姿に対してもかなりうるさい人が多いです。
顔が良くて服装のセンスもいい人が圧倒的に好まれます(当たり前っちゃあ当たり前ですが...)。
もし、外資系企業マンにモテたいのなら、日頃から美容にこだわり、服装のセンスを磨くようにしておきましょう。
なお、例えオシャレでも、子供っぽい雰囲気や服装(古着中心のコーディネートやヒップホップ系のファッション)はあまり好かれない傾向があるので注意してください。
まとめ
以上、外資系企業マンと出会う方法とモテる方法について解説をさせていただきました。
いかがでしたでしょうか。
外資系企業マンは仕事をバリバリこなす素敵で知的な人が多いです。
いい出会いをして、良い恋愛につながるといいですね!
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【無理すんな!】今海外留学中で友達がいなくて寂しい、つらい...。そんな時の具体的な対策方法3選!

こんにちは。
Masa(@inakanomasa)です。
一見派手に思われがちな海外留学生活ですが、実際に海外に出てみると寂しくてつらい思いをすることがあります。
特に友人ができないという悩みは深刻で、海外留学を途中でリタイアしたくなるほど思い悩むことがあります。
今回の記事では、自分の海外留学時代の体験談を交えながら、海外留学中で友達がいなくて寂しくてつらい時の対策方法について解説をしたいと思います。
海外留学で友達がいなくて寂しくて辛い時の対策方法3選
①:英語を話せるようになる

これが一番の正攻法です。
海外留学先で友人ができない人の大半は、自分の英語に自信がないから人に話しかけられない人です。
海外では待っていても誰かが話しかけてきてくれるということは稀です。
友達を作りたいのであれば、自分から積極的に話しかけることが大切ですので、その自信をつけるためにも英語を話せるようになることは必須です。
英語を話すためには「慣れ」が必要
とはいえ、
「それができればどれだけ楽か。。。」
と思う人もいるでしょう。
実際に外国人を前にすると緊張してしまったり、焦ってしまって上手く話せないという人もいると思います。
そもそも、英語を勉強するために海外に来ているわけですから、英語が上手く話せなくて当たり前なんですよね。
そういう人は、とにかく場数を踏んで「英語を話す」ということに慣れることが大事です。
オンライン英会話を利用して英会話に慣れてみよう
例えばですが、オンライン英会話のサービスを利用すれば英語を話す場数を増やすことは簡単です。
オンライン英会話というのはスマホやパソコンのアプリを利用してオンラインでマンツーマンの英会話のレッスンを受講できるサービスです。
24時間365日、どこにいてもネットさえつながっていれば利用できるのでオススメです。
しかも、価格は非常にリーズナブルですので、日頃使えるお金の金額が限られている留学生でも十分利用できます。
無料トライアルレッスンもついているので、試しに受講してみるといいでしょう。
公式サイト:DMM英会話公式サイト
②:日本に帰国する

「帰国をする」というのは 逃げのように聞こえるかもしれません。
ですが、精神的に追い詰められてどうしようもない時は日本に帰国することが一番有効な手段であることも確かです。
友人ができる、できない、というのは相手との相性や環境にも左右されます。
所属するグループや集団によっては自分と波長が合わないことなど珍しくありません。
自分の力ではどうにもならないこともありますので、「あ、ここにいたらダメだ!」「ここにいても自分が出せない。。。」と自分が感じるのであれば、その声に従って帰国をすることは全然ありです。
無理だけはしないようにしましょう。
僕の留学時代の体験談
実際、僕も留学生活でストレスを貯めてしまい、何度も「もう限界!」となったことがあります。
そういう時は、定期的に日本に帰国をするようにしていました。
そもそも全く文化の違う異国の地で生活をするというのはものすごいストレスになります。
友人がいなければなおさらです。
その中でずーっとやっていける人というのは、もはや超人です。
多くの留学生は超人ではありません。
「寂しくて、辛くて仕方ない。」というときは素直に家族や友人に甘えるようにしましょう。
航空券の手配はオンラインで!
一時帰国するせよ、完全に帰国するにせよ、航空券の手配必要になります。
今の時代、航空券の手配はオンライン格安航空券ショップを利用するのが常識ですが、その中でもSkypickerはかなり良い感じです。
片道からでもサクッと格安航空券を探すことができるので非常に便利。
早めに帰国便の段取りをしておくと比較的リーズナブルな価格で航空券を手に入れることができるのでオススメです。
公式サイト:Skypicker公式サイト
③:悩みを同じ日本人に相談する

同じ日本人だからこそ、あなたが今感じている苦しみや辛さが理解できます。
現地にいる日本人に相談するか、もしくはネットの掲示板などを利用して悩みを打ち明けるのも一つの手段です。
友達がいないという悩みを打ち明けることは勇気が必要ですが、人に話をして楽になることもあります。
ココナラを利用する
すぐそばに相談できる日本人がいない人もいます。
ローカルエリアへの留学やマイナーな大学への進学を選んだ人の場合、周りにいる日本人は自分だけという人もいます。
そういう人は、オンラインのサービスを利用して悩み相談をするという方法があります。
例えば、ココナラというオンラインでスキルの売買ができるサイトの場合、電話相談の出品があります。
スカイプやラインを使えばオンラインで電話ができるので、海外からでもカウンセリングをしてもらうことが可能です。
なお、ココナラには電話によるカウンセリング以外にも様々なスキルが出品されているので、いろいろ見てるだけでも結構面白いです。
自分のスキルを出品してお小遣いを稼ぐこともできるので、お金に厳しい留学生にとっては要ブックマークのサイトだと思います。
公式サイト:ココナラ公式サイト![]()
LINE@でお悩み相談受付中
もし本当に辛くて仕方なかったら、僕のライン@に相談してもらっても構いません。
実際に海外留学、海外勤務を経験しているからこそわかることがあります。
友達追加をしたら必ずメッセージをください。
もちろん、相談は無料です(笑)
結論:辛かったら帰国しても大丈夫
以上、簡単ではありますが、海外留学で友達がいなくて寂しくてつらい時の対策方法になります。
いかがでしたでしょうか。
今あなたが海外留学先で耐えきれないほど辛い思いをしているなら、1日でも早く帰国してまたやり直した方がずっと前向きかもしれません。
ぶっちゃけて言えば、英語はどこでだって勉強できます。
海外留学を途中で帰国するからといって、何も恥じることはありません。
「海外に飛び出して英語の勉強を頑張ろう!」
と思って海外留学に飛び出した時点であなたはすでに凄い行動力の持ち主です。
そんな自分をまずはほめてあげましょう。
英語を話せるようになるためには、自分を追い込んで勉強することも大事です。
ただ、それをやりすぎてしまってはダメなんです。
あまり自分で自分をいじめすぎず、しっかりと支えてあげることって大切ですからね。
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英語初心者でも外国人の彼氏をスマホを使って簡単に作る方法

こんにちは。Masa(@inakanomasa)です。
今回の記事では、外国人の彼氏が欲しいと願う女性のために、英語初心者でも外国人の彼氏をスマホを使って簡単に作る方法について書いてみたいと思います。
この方法を実践すればあなたも外国人の彼氏を作ることができると思いますのでぜひ頑張ってみてください!
まずは外国人の男性と出会うきっかけを作る
外国人の彼氏を作るためには、出会いのきっかけを作らないと話になりません。
とにかく出会いの機会を作りましょう。
出会いのきっかけは様々ですが、一番ベタな方法としてはペンパルサイトかアプリを利用する方法です。
スマホがあればすぐに実践できるのでオススメです。
オススメのペンパスサイトはInterpals.net
ペンパルサイトのオススメはInterpals.netです。
登録は無料です。
登録をすると、日本人の友達を作りたい外国人を探したり、こちらからメッセージを送ることができます。
メッセージのやりとりはサイト内で完結しているので、メアドやラインIDを教える必要は一切ないので安心です。
もちろん、仲良くなったらメアドやラインIDを交換して直接やりとりをすることもできます。
何度かメッセージを交換して「あ、この人なら信頼できそう!」って思ったらスカイプやラインを交換するような流れでいいでしょう。
僕もInterpals.netを使って世界中にメル友を作り、海外旅行の際は一緒にご飯に行ったり飲みに行ったりしています。
時折、日本では出会うことができない超美人と出会うこともできますし、わざわざ旅行会社のガイドを頼まなくても無料で現地のガイドをしてくれるメリットもあります(もちろんお礼はしますよ)。
いずれにしても、Interpals.netはよくある出会い系サイトとは違い、どれだけサイトを利用しても無料だということと、登録しているユーザーの数がものすごく多いところがいいですね。
外国人の男性と出会いの数が少なくて悩んでいる人にオススメです!
公式サイト:Interpals.net公式サイト
オススメのアプリはティンダーで決まり!
最近ティンダーというアプリが人気すが、これはイチオシです!
「ティンダーって何?」
という方は詳しくはコチラを見てみましょう。
ティンダーを簡単に説明すれば、出会いたい人同士をつなぐマッチングアプリです。
操作方法は簡単で、表示される写真を見て気に入ったら右にスワイプ、気に入らなかったら左にスワイプ、お互いが気に入ったらそこで初めてチャットができる、という仕組み。
「あ、この人良いな!」と思った同士だけがチャットができるアプリなので、実際に出会うまでの話が早いのも特徴です。
ちなみに、実際僕の周りの女性の方はこれでガンガン出会ってます(笑)
外国人の彼氏も速攻で作っている女性もいますので、かなりオススメです!
先ほど紹介したInterpals.netと組み合わせて使えば最強なのではないかと思います。
公式サイト:ティンダー公式サイト
変なユーザーには注意するようにしよう!
いわゆる友人作りのサイトやアプリを利用する上での注意点ですが、たまに変な人からメッセージが来ることがあるので注意しておきましょう。
いわゆる「スパム(spam)」と呼ばれるやつなんですが、外部の怪しい出会い系サイトに誘導しようとしたり、変なサークルやマルチに勧誘しようとしたりします。
こういう人は無視しておきましょう。
また、女性の場合だと、体目当てでガッついてくる男性ユーザーにも注意が必要です。
すぐ会おうとしたり飲みに誘ってくるような人には警戒しておきましょう。
一回目に会うときはあえて早めに解散しておくとか、スタバでお茶だけにしておくとか、そういう自衛手段が有効です。
英語が話せなくても意外と問題ない
外国人の彼氏を作るためには英語が話せるようにならなきゃいけないと思う人もいるかもしれませんが、実際はそんなことありません。
むしろ、外国人の男性の心理として、
「英語が話せないなら自分が英語を教えてあげる。」
「こっちも頑張って日本語を覚えるから心配ない。」
と思う人が大半です(実際に外国人の友人から聞きました)。
なんていうか、外国人の日本人の女性に対するイメージってこちらが思っているよりもかなり良いものがあって、尽くしてもらうというよりも、尽くしてあげたいと思う外国人男性が多いような気がします。
なので、
「英語ができないから。。。」
と遠慮する必要は全然なくって、
「英語を教えて!(Please teach me English!)」
と素直に言えると、外国人男性の心をつかむことができると思います。
実際、僕の周りの外国人の彼氏を作っている女性の英語って本当に片言レベルから始まっていますから。
ノリと勢いで付き合っている感じです。
でも、半年後くらいには英語がペラペラになっているから不思議です。
さすが英語漬けの環境。
なんていうか、恋のパワーのすごさを感じます。。。
結論:とにかく怖がらずに出会え!
ということで、今回の記事では「英語初心者でも外国人の彼氏をスマホを使って簡単に作る方法」について解説してみました。
いかがでしたでしょうか。
ペンパルサイトやアプリを活用すれば出会いの母数は簡単に増やすことができます。
ぜひ実践してみてくださいね!
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低学歴の学生に伝えたい就活の厳しさとこれからの生き方

こんにちは。
Masa(@inakanomasa)です。
就職活動を乗り切るためには学歴は非常に重要です。
学歴が高ければライバルよりも有利になりますし、逆に学歴が低ければ不利になります。
最近は、
「学歴なんて関係ねーぜ!」
みたいな意見や風潮がネット上では蔓延しているように見えますが、リアルの世界ではまだまだ学歴は採用活動を左右する重要な要素とされています。
例えば、僕が働いていた外資系金融の世界では高い学歴は備えていて当たり前のものという認識でした。
仕事内容が複雑=高い基礎学力が求められる、というのも理由の一つだと思います。
帰国子女やMBAホルダーが当たり前の世界ですから華麗といえば華麗な世界ですね。
...とはいっても、僕もMBAを取得したから良いものの、その前までは全然パッとしない学歴でした。
どちらかというと、低学歴に分類されるような学歴だったといってもいいかもしれません。
そのおかげで就職活動ではものすごく苦労しましたし、深い挫折や絶望を味わったこともあります。
「こんな思いをするのがわかっていたのなら、高校の頃に頑張って勉強していい大学に行ったのに。。。」
そう後悔することもありました(それが原動力となってMBA取得を決意したのですが)。
....と、前置きがながくなりましたが、 今回の記事では、
低学歴の学生に伝えたい就活の厳しさとこれからの生き方
についてドストレートの直球で触れてみたいと思います。
自分はこういうトピックにはちょっとアツくなってしまうので、ところどころ厳しい言い方になる部分もあるかもしれません。
なので、それでも気にならないという方だけ読んでいただければと思います。
では、よろしくお願いします!
- 低学歴の学生の就活は厳しいので覚悟が必要
- 低学歴の学生は企業から必要とされない
- 高い学歴の学生は企業にとっては「良い人材」だから採用される
- 低学歴の学生がこれから取るべき生き方
- 結論:低学歴を認め、身の程を知り、「自分はできる」と証明し続けろ
低学歴の学生の就活は厳しいので覚悟が必要
ズバリ言います。
低学歴の学生の就活は非常に厳しいです。
覚悟しておきましょう。
なぜ低学歴の人の就活が厳しいのか?
理由は簡単。
とにかく書類選考に通らないんですよ。
リクナビなどの就活のサイトを使えば、例え低学歴の学生でも一部上場企業や人気の大手企業にエントリーすることはできます。
僕も就活を始めたとき、無謀にも大手企業にエントリーしたことがあります。
ですが、エントリーすることはできても、そこから先に進むことができません。
いわゆる”足切りフィルター”とか”学歴フィルター”と言われているようなものがあって、 学歴が低い学生をハネるような仕組みになっているんですよね。
ちょっと有名な会社とかテレビでCMを見たことがあるような会社の場合などは悲惨で、 笑っちゃうくらい書類選考に通りません。
なので、低学歴の人は有名な会社や一部上場企業などには応募するだけ無駄なんです。
そもそも面接を受ける権利すら与えられていませんから。
もちろん、学歴フィルターを通り抜けて面接までこぎつける場合もあります。
ですが、大抵そういう会社は 「ブラック企業」。
ネットの掲示板で叩かれているクソみたいな会社です。
そういう会社はネーミングとブランドだけはいっちょまえなところがありますから、一方的なイメージだけに惹かれて入社したとしても、結局短命で終わることが大半。
使い捨て要員として激務をこなし、必要がなくなったらポイ!
まあ、こんなところですね。
簡単にまとめると、
低学歴の学生が就活をするのはとても厳しい
これが現実の世界です。
甘い夢をみてると大変な目にあうでしょう。
低学歴の学生は企業から必要とされない
誰も低学歴の学生が経験するであろう就活の大変さや厳しさに対して本音を言いません。
なので、僕が代わりに言わせてもらいますが、
結局、 低学歴の学生は企業から必要とされない
ということです。
オブラートに包んだ言い方じゃなくてごめんなさい。
もっと他に良い表現方法はあるのかもしれませんが、結局これこそが「本質」なのかなと。
イラっとするような言い方かもしれません。
わかります。
僕もこんなことを言われたら腹が立ちますから。
ですが、
低学歴と高学歴、あなたならどっちの人材の方に価値を感じるのか?
もし、あなたが企業の採用担当者だとして、そういう質問がきたら、その問いに対する答えってどうなりますか?
決まっていますよね?
もう、綺麗事や理想論で就活を語るのはやめましょうよ。
大変な思いをしてから気付くんじゃ遅すぎますから。
高い学歴の学生は企業にとっては「良い人材」だから採用される
なぜ、企業が高い学歴の学生の方を選ぶのか?
簡単に具体例を挙げてみましょう。
ここに「高い学歴」の学生と、「低い学歴」の学生がいます。
どちらも同じスキルを持っていて、面接をする限りでは明確な差がありません。
となった場合、同じお給料を払って雇うのであれば、最初から色んな知識をすでに持っている「高い学歴」の学生を選択するほうが効率がいいに決まっています。
複雑な業務内容や専門的な知識を早く吸収してくれることが期待できるので、教育に対するコストを抑えることができますから。
こう考えるのが自然ですよね。
高学歴の学生の強みは勉強ができるだけでは終わらない
また、「 学歴が高い学生」は厳しい受験戦争を勝ち抜いてきた人材でもあります。
そのような人材は「勝ち方」や「努力する方法」をすでに知っています。
努力することができる、競争に勝つことができる、プレッシャーに負けない力を持っている人材であるということをすでに学歴で証明できているのです。
勘違いしてはいけないのは、高学歴の人というのはただ単純に勉強ができる、知識を有している、というだけではないということ。
受験勉強を通じて日頃から努力してきた経験がベースにあるので、何事に対しても粘り強く、そして、諦めない底力を持っている傾向があります。
僕が外資系金融で一緒に仕事をしていた人は高学歴の人ばかりでしたが、みな総じて「鋼のようなメンタルの強さ」を持っていたと思います。
学歴が低い人は仕事もできないことが多い
一方、低学歴の人は成功体験が著しく欠如している人が多かったため、諦めグセがついていたり、自己肯定感が低い人が多かったような気がします。
そういう人は仕事をしていても途中で投げ出したり、自分で解決をするという発想ができません。
常に誰かに依存していたり、責任を周囲に押し付けてしまったりするだけではなく、しょうもない愚痴を周りにふりまいて周囲の人のモチベーションを下げてしまったりと、組織の中で悪い影響を与えるケースが多かったような気がします。
簡単に言えば、「できない人」として煙たがられるケースが多かったような気がします。
低学歴の学生がこれから取るべき生き方
こうやって書くと、
「じゃあ、低学歴の学生はどうれすればいいんだ?」
「学歴がすべてを決めるのか?偉そうに言うな!!」
と思うかもしれません。
なので、ここで低学歴の学生がこれから取るべき生き方をお伝えします。
それは、
- 自分を特別な人材だと思わない
- 就職先を高望みしない
- 「これから」を証明しろ
です。
では、一つ一つ説明していきます。
①:自分を特別な人材だと思わない
「自分は特別な人間だ!」
間違ってもそんな風に思わないようにしましょう。
あなたのような人間は世の中に腐るほど存在していますし、あなた以上に優れた人なんて数え切れないほど存在します。
僕もそうでしたが、低学歴の学生の人はどこか自分が特別な存在だったり、根拠のない自信を持っていたりします。
ですが、そんなものは就活が始まればポッキリとへし折られます。
もし本当に特別な人間だったら就活をする必要なんてありません。
しっかりと現実を直視しましょう。
②:就職先を高望みしない
メガバンクに大手総合商社など、そのようなブランドのある会社に入社できる可能性は圧倒的に低いです。
応募するだけ時間の無駄なので最初からやめておいたほうがいいでしょう。
そもそも、そのような会社に入社できたとしても一体何ができるのでしょうか?
本当にそこに入ることであなたがやりたかったことが実現できるのでしょうか?
もう一度自分の人生プランを見直してみてください。
会社のブランドや名前だけで選んでませんか?
高望みすることは悪いことではありませんが、あまりにも現実と乖離していると自分を客観視できていないことを証明してしまいます。
企業の採用担当者の目で自分自身を自信を冷静に評価してみてください。
③:「これから」を証明しろ
学生にとって学歴だけが「これまで自分が歩んできた道のり」です。
人は歩いてきた道のりでしか「これからの可能性」を証明することができません。
例えば、ニートの人が明日から一生懸命働くといってもなかなか信用できませんが、 これまで一生懸命仕事をしてきたサラリーマンが同じことを言った場合、あっさりと信用できます。
「これまでの自分の歩んできた道のり」がショボい低学歴の人は、まずは少しづつ周りの人から信用してもらうことができる人間になりましょう。
過去を悔やんでも仕方ありませんから、まさにこの瞬間から、歩む道のりを人に誇れるようなものにしていきましょう。
具体的に言えば、海外留学をして英語を話せるようになったり、TOEICのスコアを900点以上取得する。
このような目に見えるような形で努力の跡が残るようなものを少しずつ積み重ねていきましょう。
そのために大切なのことは行動すること。
何もしないまま 「おれはやればできる!」 といくら主張しても、そもそも何もやっていないので周りの人はあなたのことを信用したくても信用することができません。
そんなクソみたいな人間が何も行動を起こさない状態で世の中を憂いたり、
「就活ってクソだよね!」
って愚痴を言っても、 それは負け犬の遠吠えです。
誰も耳を傾けてくれません。
お金を稼げない人が「世の中金じゃない」と叫んでもダサいのと同じです。
結論:低学歴を認め、身の程を知り、「自分はできる」と証明し続けろ
まとめます。
低学歴の学生の就活は非常に厳しいものとなります。
僕の経験上、 厳しい現実に直面してしまい、就活だけではなく自分が歩んできた人生そのものが嫌になることもあるでしょう。
ショックのあまり、
「学歴学歴って、勉強ができて何がえらいのか?」
「勉強だけが大事じゃない」
と、本質から目をそむけたくなるでしょう。
でも、そこからが本当のスタートです。
まずは自分の低学歴を認め、身の程をしりましょう。
就活というゲームにおいては、あなたのような学生の人材としての価値は低く、周りの高学歴の学生に勝つ可能性は著しく低いのです。
このような現実はしっかりと認めてください。
絶望してしまうような現実をしっかりと受け止めてください。
低学歴の学生にとって就活は厳しいプロセスとなります。
でも、だからどうしたっていうんですか?
過去は変えられないのだったら、「これから」を変えて見せればいいだけじゃないですか。
これまでダメで中途半端な人間だったのなら、これからの自分の道のりで「自分はできる!」ということを証明していけばいいのです。
まずは絶望したらいいんです。
「あ、俺の人生、全然大したことなかったわ。」
って。
今までの努力いかに薄っぺらいものだったか、大いに嘆けばいいのです。
でも、それこそが前に進む原動力になります、
だから、嘆き終わったら立ち上がりましょう。
ゆっくりでいいし、無様でもいいんです。
立ち上がって、ゆっくりと前に進みましょう。
人に誇れる道のりを歩んでいきましょう。
それこそが、あなたがこれから歩むべき生き方です。
さて、今回の記事では厳しいことを書いてきました。
ですが、今から15年以上前に就活で絶望した自分だからこそ送れるあなたへの本気のエールだと思っています。
クソみたいな慰めの綺麗事で埋め尽くされたネット上の記事に救いはありません。
そんなものをいくら読んでも理想と現実とのギャップが広がるだけです。
自分を救えるのは世の中でたった一人の「お前」だけなんだよ。
行動しましょう。
やりましょう。
僕はあなたを応援しています!!
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就活の結果なんて運で左右されるんだから落ち込んでも意味がない

こんにちは。
Masa(@inakanomasa)です。
就活で失敗して落ち込むことがあります。
僕も昔就職活動は全然うまくいかなくて、受ける面接はことごとく失敗。
内定をもらった会社は「たった一社だけ」という本当に悲惨なものでした。
当時は内定をもらうことに必死になっていて、周りの内定を先にもらった友人たちを横目で見ては、
「うらやましいなあ~。」
という羨望のまなざしと、
「なんであいつだけ。。。」
という嫉妬の気持ちで渦巻いていたことを思い出します。
あれから10年以上の月日が経った今、ある程度の社会人としての経験値を積んだ今だからこそ思えることは、
「別にそこまで気にすることじゃなかったよな~。」
ということ。
ぶっちゃけると、就活って運で左右されるよなーって。
そんなことについて今回は記事を書いてみたいと思います。
就職活動は面接官によって結果が左右されることもある
そもそも、就活って運で左右される要素が大きすぎます。
例えば、
- たまたま面接官の機嫌が悪かった
- たまたま面接官との相性が合わなかった
など、これらの要素は致命的なまでに面接の結果に影響を与えます。
で、実際こういうことは表に出てこないだけで結構あるんですよね。
僕の不愉快な面接の体験談
僕の場合、某金融系の会社の面接を受けたとき、面接官との空気が合わずに非常に不愉快な面接を経験したことがあります。
あきらかに怒らせる意図の質問をしてきたり、あくびをして適当に相槌をうったり...。
別にこちらとしては何か失礼な態度をとったとか、そういうことはありません。
ですが、何を受け答えしても、
「はあ?う~ん。え?もっかい言って?(チッ」
って首をかしげながら、いかにもこちらをイライラさせようとしてきたり。
こちらもバカじゃないので、意図として圧迫面接の形態をとっているのか、個人的な感情の好き嫌いで話をしているのかは、その場の空気間でなんとなーくわかります。
当時は海外留学から帰国したあと、東京で何日間か滞在しての面接でした。
就職先として非常に将来性のある面白そうな金融会社だったのですが、面接官の人として終わってる態度にはらわたが煮えくり返る思いでした。
あまりにも腹が立ったので、こちらから
「御社に採用していただく必要はない!」
という趣旨のことを伝えて退席したのですが、世間から見て”一流”と言われている企業の面接官でもこういうことは起こりえます。
ほんと、会社って名前だけで判断してはいけません。
気を付けておきましょう。
ちなみに、その面接官から頂いた名刺は同じオフィスのビルにあるごみ箱に捨てて帰りました。
例え一流企業の名刺に名前が載ってても、中身がクズな奴の名刺なんてゴミ以下の価値ですよ!
って、当時を思い出したら腹が立ってきました。。。
人間が面接をしている以上は相性があるのは仕方がない
こんな風に、人間ってどうしても相性があります。
あなたがどれだけ優秀であろうが、人材的な価値を持っていようが、面接を担当する人間が「No」を突き付けてしまっては何の意味もないんですよね。
なんだかやるせない気持ちになってしまいますが、人間が面接官を担当している以上、こういう運的な要素は全て排除することは不可能なのです(逆に言えば、面接官に気に入られてそれだけで面接を通過することもあります)。
仕方ありませんが、ここを理解しておくと落ち込んだ心も少し楽になると思います。
「面接に落ちる=運が悪かった」でオッケー
面接が運によって左右される。
そう考えると、就活の面接で「No」をもらったとしても、いちいち落ち込む必要なんてないんですよね。
「面接で落ちた。自分の何がいけなかったんだ?」
「私の人間的な価値ってゼロなのかな?」
なんて、自分の中の落ち度を見つけだしてクヨクヨする必要なんてありません。
なんていうか、僕もそうでしたが
内定がもらえない=自分の価値無し=この世の終わり=ゴミカス
みたいな考え方をする人っていますよね?
内定をもらえない期間が続いたり、企業からお祈りメールばかりもらうと、どうしても自分の中の自己肯定感がすべて否定されていく気持ちになるのは痛いほど理解できます。
中には将来を悲観して自殺をする人まで出てくるそうな。
わかりますよ。
世の中に自分自身の価値を見出せなくなるんですよね。
でもね、こういう考え方はやめておきましょ。
そりゃあ、就活の面接の全部が全部運で決まることはありませんし、自分自身に実力があれば運を引き寄せることだってできるでしょう。
でも、自分を否定して、自分の中「だけ」に失敗の原因を求めて、そこで落ち込んでしまうのも違います。
面接の結果には、あなたがコントロールできない要素もあるのですから。
安っぽく聞こえるかもしれませんが、
「ま、仕方ないか。」
「運が悪かっただけだよね!」
って気持ちを切り替えていきましょう。
僕はそう思います。
考え方を変えれば内定がもらえないことはチャンスにもなる
そもそも、世の中に何万と存在する会社から、例え数百件の「No」をもらったとしても、それって日本に存在する会社の何パーセントの数なんですかね。
この世の全ての会社から否定されようと思っても、一体何年かかるっていうんですか。
そう冷静に考えると気持ちも楽になりませんか?
逆にそこまで内定がもらえないなら、それをブログやツイッターに書いたりユーチューブ配信するだけで稼げると思いますよ。
ある程度結果が出てくれば、企業もそんなクリエイティブな人材を放っておくわけないですって。
世の中、あなたと同じことで悩んでいる人は絶対います。
考え方を変えれば、面接で落ちたことは同じ悩みを抱えている人の気持ちを理解できるチャンスでもあります。
万事塞翁が馬。
前向きに行きましょ!
落ち込む必要なんて一切ありませんから。
結論:就活の面接が上手くいかないなら違う生き方もあり
今、世の中は多様性がだんだんと認められてくるようになりました。
大学を卒業して就職をする人以外にも、起業する人、海外に働く機会を見つける人、旅に出る人、パソコン一つで稼ぐ人、投資で稼ぐ人など、僕が新卒の時代から考えればバラエティ豊かな人生を歩める社会になったと思いますし、それだけのツールが安価(もしくは無料)で用意されている社会になったといえます。
もし就活で失敗したら、落ち込んでるだけじゃなくて、色んな生き方にチャレンジしてもいいと思います。
何も就活に合わせてやりたいことを見つけなくてもいいし、みんなと同じ時期・同じ時間にスーツを着て出社しなくてもいいのです。
どうせ就活なんて運で左右されるんです。
たまたま面接官と相性があったから。
たまたま良さそうな会社だったから。
そんな”たまたま”が合致しただけで今後のキャリアの方向性が全て決まるのもおかしな話なのです。
所詮仕事。
仕事=人生ではありません。
仕事は人生の一部です。
もっとゆる~く生きていきましょ。
落ち込んでいる時間なんてもったいないですよ。
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英会話が難しい?英語なんてバカでも絶対に話せるようになる!結局はやるか、やらないかだ!!

こんにちは。
Masa(@inakanomasa)です。
「英会話なんて難しい!」
「自分なんかには英語なんて無理!」
そう思う方もいらっしゃると思います。
ですが、英語なんて絶対に話せるようになります。
TOEIC模擬試験200点台だった僕が話せるようになったのですから、あなたが話せないなんてことはありません。
ただし、英語が話せるようになるなるためには"ある条件"を満たさなければいけませんが。
そんなことについて今回は記事にしていきたいと思います。
努力をすれば英語なんて話せるようになる!
英語を話せるようになるために必要なこと。
それは、持続して英語を勉強し続けることです。
この条件を満たしさえすれば絶対に話せるようになります。
「は?なにそれ?超簡単なんだけど?」
と思うかもしれません。
ですが、自分の身を振り返ってみて、ちゃんと英語の勉強を持続できている人っていうのはハッキリ言って少ないです。
例えば、電車やバスの移動時間を利用して英単語を覚える、ちょっとした隙間時間は英会話を聞いて耳を英語に慣れさせるなど、こういったささいな努力。
英会話をマスターするのであれば、それくらいはやっていて当然ですよね?
仕事を終えて家に帰る前にカフェで勉強したり、お風呂の中で英語の本を読んだり、空いている時間は英語の勉強に時間を費やすことなんて、英語が話せるようになりたければやらなきゃいけない”当たり前の努力”です。
でも、残念ながら行動に移していない人が大多数です。
「ちゃんと努力しているよね?」
と聞いても、自信をもって「Yes!」と答えられない人が多いんです。
結局あなたはやるの?やらないの?
こうやって書くと、英語を話せるようになるために必要なことはテクニックもクソもない根性論みたいな話になりますが、ぶっちゃけ英会話にはそういう要素は強いです。
テクニックや技術も大切ですが、最終的には
やるか、やらないか?
の部分が大きく差をつけます。
例えば、短期間で英語力がアップできるライザップイングリッシュにしても、隙間時間を英語の勉強に「コミット」させることで英語の力をつけることを主軸にしています。
【詳しい体験記事レポートはコチラ】
簡単にいえば、自分の隙間時間を英語の勉強に対して投資をすることで、英語力を身につけるということです。
個人的にはこの手法は大賛成。
僕も英語が話せるようになったのは、自分の時間のほとんどを英語の勉強に費やしたからだと思っていますから。
自分に自信がないと行動に移せない
ただ、
「空いている時間は英語の勉強に使ってね!」
と言われても、なかなか踏ん切りがつかないのも事実です。
なぜなら、自分に自信がないからです。
「自分は本当に英語が話せるようになるのか?」
そんな疑念が頭の片隅に少しでもあるから、行動に移せないのです。
そもそも自信がないため、自分を信頼することができないのです。
自分に対して時間を投資ができないという人の多くはそんな感じです。
頭の良さと英語力ってそこまで関係ありません!
自信がない人の言い訳の大半は、
「私はそこまで頭がよくないから。。。」
です。
多いんですよね、そうやって言う人。
でも、その気持ち、わかります。
確かに英語の勉強と聞くと、ある程度の頭の良さがないと難しい印象を受けてしまいますよね。
ですが、英会話をマスターしたければ、そんなことは一切気にしなくていいです。
僕はこれまでのキャリアの中で、
「海外留学→外資系勤務→海外勤務」
という経験をしてきましたが、そこで分かったことは、
英会話力と学歴・頭の良さは関係がない!
ということ。
海外留学時代、たくさんの人に出会いましたが、英語が下手な人もいれば英語が上手な人もいました。
外資系企業に勤務していた時代も、学歴や職歴がすごい人がたくさんいましたが、英語が上手かったかどうかというと、正直「?」という人が大半でした。
結局、英語なんて学歴とは関係ないんです。
やったもん勝ちなんですよ。
そもそも、TOEIC模擬試験200点台という大バカ者の僕でも英語が話せるようになったんです。
あなたが話せるようにならない理由なんてないと思いますよ。
話せないんだとしたら、英語の勉強をやってないだけ。
理由はそれだけだと思います。
結論:決めたことはやれ!
結論を言います。
英語なんて、ちゃんと勉強を続ければバカでも絶対に話せるようになります。
なので、一度決めたことは最後までやりましょう!
「やる!」と決めるってことは、自分と約束するってことです。
人との約束はしっかりと守るくせに、自分自身との約束となると 全然守らない人がいます。
約束は守りましょう。
自分の隙間時間を英語の勉強に投資しましょう。
そうすれば、必ず英語話せるようになりますから。
もしかすると、汗臭い根性論に聞こえるかもしれません。
ですが、根性がなければ英語話せるようになんてなりませんからね?
おしゃれなカフェでコーヒーすすりながら一日10分の勉強でお手軽に英会話をマスター、みたいな夢みたいな世界なんて存在しませんから。
結局英語の勉強をやるの?それとも、やらないの?
そこで勝負が決まります。
頑張りましょう!!
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